iPhone用落書きアプリ「プリカメラ」->マニュアル->画面の基本構成
このページでは画面の基本構成を解説します。
Overview:プリカメラには2つのモードがあります。
1つは【拡大モード】といい、画像をズームするのに使います。(落書きはできません。)
もう1つは【落書きモード】といい、指でなぞると画像に落書きができます。
この2つのモードは左上の【ズーム】ボタンおよび【鉛筆】ボタンでいつでも切り替えることができます。
プリカメラではこの2つのモードを切り替えながら、誰でも簡単に落書きを楽しむことができます。
モードを切り替えても、【元に戻す】機能がリセットされることはありません。細かい線を描きたい場合は【拡大モード】で画像を拡大し、【落書きモード】に戻り、描くと良いでしょう。
【起動時の画面】、【拡大モード時の画面】、【落書きモード時の画面】
(上段)
1:ズームボタン:拡大モードにします。
2:鉛筆ボタン:落書きモードにします。
3:拡大率を戻すボタン:画面にフィットするよう、画像の拡大率を戻します。
4:保存ボタン:保存、Eメールで送信、MMSで送信の各種アクションを呼び出します。
(下段)
5:新規作成ボタン:現在の画像を閉じ、新しく画像を読み込みます。
6:リサイズボタン:リサイズアクションを呼び出します。
7:回転ボタン:画像を時計回りに90度回転します。
8:線種ボタン:線の種類、スタンプ、フレームなどを選択する画面を表示します。
9:元に戻すボタン:直前の落書きを1つ前に戻します。線種が変更されるとリセットされ、元に戻せなくなります。






